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0624-532号 【情報】 「HbA1c 6.1%以上」追加で、診断の間口広がる  特集●糖尿病の新診断基準、臨床現場への影響は? Vol.1 [kensa-ML NEWS 【情報】]


 今日は一日爽やかでしたね[わーい(嬉しい顔)]。梅雨の合間とは思えないほど湿度も低く、日差し[晴れ]は強いものの、非常に過ごしやすい一日だったのではないでしょうか?

 今日は参議院選挙の公示日ということでマスコミも大変この話題で賑わっていたようですが、多くの一般有権者からすれば、非常に耳障りな時期を迎えました。普段街頭にも出ない人たち、前とか元議員って書いてあるけど、こんな人いたっけ?みたいなこともしばしば。色々な演説を聞いていてもなぜか虚しさを感じます。


 さて今日のコラムご紹介。

 非常に許せないというか、何とも言えない事件が発生しました。人を殺める行為は医療従事者にとって許せないものです。何ともコメントのしようがありませんが、このような異常な現象は個人のせいなのか、それとも狂った社会のしわ寄せなのか・・・私自身は不幸な時代を生きているとは思いたくないです。前向きに生きたいですね。


【産経抄】6月24日 産経新聞コラム
 
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100624/crm1006240323005-n1.htm
 広島県のマツダ本社工場内に乗用車で侵入して、11人を次々にはねた引寺利明容疑者(42)は、今年4月に2週間足らず勤めただけでマツダを退職したばかりだった。警察の取り調べに対して「会社への恨み」や「秋葉原事件」に言及しているという。
▼東京・秋葉原の歩行者天国で2年前、無差別殺傷事件を起こした加藤智大被告も、自動車メーカーの派遣社員だった。来月にも始まるとみられる被告人質問で、加藤被告が動機について何を語るのか注目されている。
▼どちらも、犯人とまったくかかわりのない人たちの命が奪われた、理不尽としかいいようがない事件だ。「皆様から奪った命、人生、幸せの重さを感じながら刑を受けようと思っています」。加藤被告が昨秋、被害者に送った手紙をこう結んでいる。
▼暴走する車にはねられて死亡した浜田博志さん(39)は、奥さんと生後10カ月の娘さんの3人家族だそうだ。引寺容疑者は、自らが奪った「幸せの重さ」をほんの少しでも感じているのだろうか。「幸せ」といえば、昔は「仕合わせ」と書く人が多かった。
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 サッカーワールドカップも日本が予選突破の瀬戸際に来ておりますが、このニュースタイトルを見て、予選突破ならずか・・・日本グループ最下位・・・と早合点された方はおられませんか?ね? もしかして私だけ? いずれにしても不名誉なことです。政府の猛省を期待します。しかし情けない・・・(--;


科学者満足度:明暗 デンマーク1位/日本最下位--主要国英誌調査 ◇さてW杯は…?  毎日新聞 6/24
 
http://mainichi.jp/select/science/news/20100624ddm002040135000c.html
 日本の科学者は主要国で最も不幸せ--。こんな調査結果を、英科学誌ネイチャーが初めてまとめ、24日付で発表した。満足度1位はデンマークだった。日本人は他国に比べ、休日が少なく研究テーマの選択で裁量が小さいとして強い不満を抱いていた。科学技術立国を掲げる政府だが、科学者が将来の展望を抱けるような政策が求められそうだ。
 同誌は3~4月、インターネットを使って、世界の科学者に「給与」「休日の取得」「産休・育休」など8項目の労働環境について、満足(1点)から不満(0点)で点数化してもらった。今回、日米欧や、科学技術が伸びている中国やインド、韓国の計16カ国の研究者約1万500人について分析した。
 それによると、日本は「休日」(0.424点)「労働時間」(0.448点)「研究テーマの独立性」(0.567点)「上司や同僚からの指導」(0.442点)の4項目で最下位を記録し、デンマークの点数の5~7割だった。残りの「給与」など4項目も12~15位にとどまった。デンマークに続いてオランダ、スウェーデンの科学者の満足度が高かった。
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 このあたりから医療系ニュースに移ります。

 私の場合、年がら年中黒いので(コーチ仲間はみんなメラオ君?)この酵素の働きが非常に活発なんでしょうね。DNAポリメラーゼイータというんですか、初めて知りました。この酵素は他の損傷も防いでくれるのでしょうか?となると、日焼けしやすくすぐ黒くなる人は、日焼けせずに赤くなってしまう人より、がんになり難いのでしょうか?皮膚がんではそのように言われていますね。遺伝子レベルの解析が望まれます。


傷包み、正常なDNA複製 皮膚がん抑制酵素 共同通信 6/24
 
http://www.47news.jp/CN/201006/CN2010062301001064.html
 紫外線によって折れ曲がった部分のDNAを包み込んで真っすぐにし、損傷部分を回避してDNAの複製を進めるなど、皮膚がんの発症を抑える酵素が働く仕組みと立体構造を解明したと、花岡文雄学習院大教授(分子生物学)と米国立衛生研究所のチームが24日付英科学誌ネイチャーに発表した。
 構造が似ているが発がんの働きをする別の酵素の構造を特定しやすくなり、薬の開発も可能になるという。
 花岡教授によると、この酵素は「DNAポリメラーゼイータ」。この酵素の仲間がDNAを複製するが、損傷があると複製が止まり、がんになる恐れもある。この酵素は損傷部分があっても正しい複製を続けさせる役割があり、正常に機能しないと紫外線により皮膚がんになりやすい色素性乾皮症を発症する。
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 さて他にもニュース山盛りなのですが、今宵は抑え気味に・・・仮眠[眠い(睡眠)]を取られている方も多いことでしょうね。予選突破期待しましょう[exclamation×2][ぴかぴか(新しい)]

 糖尿病の新診断基準については何度かお知らせしてきていますが、患者への説明と周知、システム的な問題など、非常に時間がかかると思います。またNGSP値では国際標準としてまだまだ不十分、最終的にはIFCC値、すなわち単位も変更となりますから、当分の間、混乱が続くことになります。

 さらには、HbA1c自体の標準化。既に標準化完了と思われている方も多いかもしれませんが、いくらリファレンスを標準化したところでまだまだこれから。測定原理による差、原理は同じでも測定機器メーカーによる差、など、どのようにしていくのでしょうね。それと現在の標準化完了といわれている基準範囲、4.3%~5.8%にもなっていない施設もあります。現状に目をつぶっていてはいけないのとちゃいますか?それとも本当の実態を関連学会の皆様はご存じでない?

 http://koji-arai.blog.so-net.ne.jp/2010-03-12-1
 http://koji-arai.blog.so-net.ne.jp/2010-03-13


【日経メディカルオンライン 2010/06/24】
 特集●糖尿病の新診断基準、臨床現場への影響は? Vol.1
 「HbA1c 6.1%以上」追加で、診断の間口広がる
 (一部引用)
 
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t099/201006/515723.html
=================================================
 2010年7月1日に、11年ぶりとなる糖尿病の新しい診断基準が施行される(関連記事「糖尿病の新診断基準、7月1日に施行」)。新基準では、「糖尿病型」の判定にHbA1cの基準が設けられた。1回の採血で血糖値とHbA1cの測定結果が両方とも糖尿病型であれば、それだけで糖尿病と診断できる。また、HbA1cの表記法もJDS値に0.4を足したNGSP相当値に変更される(当面は、英文誌の原著論文や国際学会での発表時のみNGSP値を使用し、日常診療では1年後をめどに移行予定)。
 本特集では、こうした改訂のポイントと共に、日常診療への影響について、糖尿病を専門とする医師らの意見を紹介する(なお、本稿のHbA1c値は、特に記載のない限りすべて現行のJDS値(%)で示している)。
 今回の糖尿病診断基準の改訂の最も重要なポイントは、慢性の高血糖状態をより良く反映する指標であるHbA1cを、従来の補助的な位置付けから“格上げ”し、診断基準の第一段階に取り入れたことだ。HbA1cのカットオフ値は6.1%(JDS値)。これは、糖尿病網膜症の出現頻度や、従来の診断基準による血糖値とHbA1cとの関係を解析した結果から算出された値だ。
 1回の採血で血糖値とHbA1cの測定結果が両方とも糖尿病型であれば、それだけで糖尿病と診断できる。
 今回の新診断基準のHbA1c導入に対しては、前向きに受け止める意見が多数を占めているようだ。「糖尿病の診断にHbA1cの基準が加わったこと自体は、いいことだ。検査が1回で済むようになり、コストを抑えて患者の負担も減らすメリットがある」と、松波総合病院(岐阜県羽島郡)生活習慣病センター長の安田圭吾氏は話す。
 同院副院長で人間ドック・健診センター長の林慎氏も、「動脈硬化性疾患は糖尿病の早期から進行することが分かってきている。HbA1cの導入で、健康な人を対象にした健診などでも簡便に糖尿病を診断できるようになり、より早期の発見や介入が可能になる」と評価する。


【日経メディカルオンライン 2010/05/28】
 糖尿病の新診断基準、7月1日に施行

 
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/gakkai/jds2010/201005/515328.html
=================================================
 5月27~29日に岡山で開催されている第53回日本糖尿病学会年次学術集会で、開催日の27日に、本学会の目玉である糖尿病の新しい診断基準の概要と、本年7月1日に新基準を施行することを発表した。
 今回新しくなる診断基準は前回の基準から11年ぶりに改訂される。最も注目されるのは、診断基準に「HbA1c 6.5%以上」(6.1%[JDS値])が追加されたことだ。
 従来の診断基準では、①空腹時血糖値126mg/dL以上② 75g糖負荷試験で2時間値200mg/dL以上③随時血糖値200mg/dL以上――のいずれかが再現性を持って認められる場合に糖尿病と診断しており、HbA1c値は補助的な位置付けだった。しかし、HbA1cは検査が行いやすく、慢性の高血糖状態をよりよく反映する指標として有用であることから、今回の改訂で、「補助的な項目」からより上位となる診断基準の1つとして取りあげられた。
 診断基準項目の1つとなったHbA1c値は6.5%以上(6.1%以上[JDS値])とされた。これは、日本のデータを用いて、網膜症の出現頻度や血糖値とHbA1c値との関係を解析した結果から決定した。
 HbA1c値については、日本独自の測定法によって得られるJDS値を、欧米を中心に使われている測定法によって得られるNGSP値に換算する。診断基準の6.5%はNGSP値相当であり、現行の日本の測定法によるJDS値では6.1%となる。今後HbA1cはNGSP値に相当する値として表記するが、HbA1c測定方法はこれまでと変わらず、あくまでJDS値に0.4を足した値をNGSP値として示すことになる。国際標準化作業が行われたことで、JDS値に0.4を足せばNGSP値と同じになることが確認された。
 新診断基準にHbA1c値が加わったものの、糖尿病の診断は血糖値(①空腹時血糖値126mg/dL以上② 75g糖負荷試験で2時間値200mg/dL以上③随時血糖値200mg/dL以上のうちいずれか)とHbA1c(6.5%[JDS値で6.1%以上])の両方を評価するよう定められており、血糖値は必須のまま変わらない。患者が「HbA1c6.5%以上(6.1%[JDS値]」のみを満たすだけでは糖尿病と診断できず、HbA1cと同時あるいは再検査で血糖値を測定し、血糖値も診断基準を超えて糖尿病型であった場合に糖尿病と診断される。1回目の検査でHbA1c値が6.5%以上(6.1%[JDS値]で糖尿病型と診断され、再検査で再度糖尿病型と診断されても、血糖値が糖尿病型でなければあくまで「糖尿病疑い」にとどまるとされた。
 また、血糖値のみ糖尿病型の場合、糖尿病の典型的症状や確実な糖尿病網膜症のいずれかが見られれば糖尿病と診断される。


【日経メディカルオンライン 2010/06/24】
 ドック受診者のデータを基にHbA1cの診断精度を検討 「HbA1cと血糖値の組み合わせは十分な診断能を持つ」
 
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/hotnews/int/201006/515725.html
=================================================
 2010年7月1日から施行される糖尿病の新しい診断基準では、糖尿病型の判断にHbA1cの基準(6.1%[JDS値]以上)が加わった。松波総合病院(岐阜県羽島郡)の安田圭吾氏と林慎氏らは、糖負荷試験(OGTT)を診断基準とした場合のHbA1cの診断能について検討し、2010年5月27日に岡山県で行われた第53回日本糖尿病学会総会で発表した。なお、本稿のHbA1c値は、特に記載のない限り現行のJDS値(%)で示している。
 対象は、それまで糖尿病と診断されておらず、1996年から2003年までに同院の人間ドックを受診しOGTTを受けた1356人(男性1113人、女性243人)。これらの人々のHbA1c値と血糖値の関連などについて解析を行った。
 空腹時血糖値(OGTT前値)126mg/dL以上またはOGTT2時間値200mg/dL以上の患者を糖尿病型、OGTT前値110mg/dL未満およびOGTT2時間値140mg/dL未満を正常型、その中間を境界型とした。HbA1cは検査室にて測定されたJDS値を用いた。対象者の平均年齢は50.5歳、平均BMIは23.5、HbA1cは5.3%だった。
 この値を基に両氏は、対象者をHbA1cが6.1%以上の群と6.0%以下の群に分け、OGTTによる耐糖能との関係を検討。その結果、HbA1c 6.1%以上群には、OGTTで正常型や境界型と判断される患者がそれぞれ約20%も含まれていることが分かった。一方、HbA1c 6.0%以下群にも、OGTTによる糖尿病型が34人(2.7%)含まれており、HbA1cを単独で診断基準に用いることは困難であることが示唆された。
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yuuri37

どんな思いで、命を救おうとしているかって・・・分かるわけないか・・・
by yuuri37 (2010-06-25 00:52) 

Koji

yuuriさん
こんばんは。ん?どういう意味ですか?
色んな方が色んな思いを抱きながらただ粛々と・・・
その立場立場で思いは違いますよね。ただ昔に比べて色んな意味で患者さんに向き合うことに対して制限が多くなり、やり難くなったことは確かです。
by Koji (2010-06-25 01:06) 

あら!みてたのね

こばんは・・・はじめまして。
お越しいただきniceありがとうございます。^^;
by あら!みてたのね (2010-06-25 01:13) 

Koji

あら!みてたのねさん
おはようございます。こちらこそご丁寧にご訪問並びにコメントまで残していただき有難うございました。
by Koji (2010-06-25 06:25) 

hayama55

おはようございます。
世の中人それぞれですが、他人に迷惑をかけない、
という考えがどこかへ行ってしまったのでしょうか。
小さい頃から常に「よそ様に迷惑かけるな!!」と
叱られてきた私にとって、昨今のニュースは
信じられない思いでいっぱいです。
日本、勝っちゃいましたね。おめでとう。
by hayama55 (2010-06-25 08:07) 

Koji

hayama55さん
おはようございます。日本、勝っちゃいましたね。次は強豪パラグアイ。
さてどんな試合をしてくれるのか楽しみ。

うちの子供たち(4人います)に小さい頃から耳にタコが出来るくらい言い続けてきたこと。

勉強なんか出来なくても良いから、
「人に迷惑をかけない」「嘘をつかない」「善悪の区別を付ける」
この三つは絶対に守りなさい。

当たり前のことだと思いますが、当たり前とは思えない世の中ですね。
by Koji (2010-06-25 08:25) 

tsun

前回の測定値
空腹時血糖値119mg/dL
HbA1c5.9
アクトス錠30を一日一回飲んでます。
by tsun (2010-06-25 09:26) 

Koji

tsunさん
ご来訪&コメント有難うございました。
アクトスということは、2型なのですね・・・
基準範囲が今後いろいろと変動して行くようで、非常に大変です。
by Koji (2010-06-25 16:43) 

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